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良くあるご質問

 2018-07-09
【カニトレーダー&放送に関すること】

▼なぜカニのかぶりものをしてるんですか?
⇒カニの格好をしてまずは覚えてもらいやすくすること、カニが食べ物で一番好きなことなどが理由です。

▼流れている音楽は何の曲なんですか?
⇒フリーの音源を使っております。 曲名は配信画面に掲載しております。

▼カニはタラバガニですか?ズワイガニですか?
⇒タラバガニになります。

▼燃料とはなんですか?
⇒逆指値(ストップロス)のボリュームの事を指します。

▼そのグラフはどうやったら手に入るのですか?
⇒OANDAの口座を開設し、指定の金額を入金し、指定の金額量の取引を行いましたらもらえます。

▼ハンマーの意味はどんな意味ですか?
⇒ここを抜けると逆指値が多くあるので大きく値が動く可能性が高い部分になります。

▼殿堂入りした方はどうなるんですか?
⇒書き込みは出来ますが他の方に表示されなくなります。

▼専業ですか?兼業ですか?
⇒兼業になります。 専業でやるつもりもございません。

▼裏側の状況とは?
⇒逆指値のボリュームの状況です。

▼何が目的ですか?
⇒大勢の人で意見交換をする場所を作りたかったのが1番の目的です(悪口や誹謗中傷などは無しで)
あとは自分の商品を知ってもらうため、自分の実績を作るためという目的もあります。


▼カニさんは”上はこのライン、下はこのライン”と黄色い線を引きますが、その判断理由を詳細に知りたい
⇒指値が多く、かつ逆指値の少ない部分に線を引いております。

▼カニさんはFX初心者の時、いくらから始められたんですか?
⇒10万円くらいです。 すぐに無くなりました。笑

▼リアルトレードですか?
⇒はい、この放送は全てリアルトレードリアル口座です。 でもトレードは一切使っておりません。

▼赤青の棒グラフはどこのデータに基づいているんですか?
⇒全世界のOANDAの口座を持っている人のデータに準じております。

▼蟹さんが2回ほどFXでしくじった話は教えてもらえますか?
⇒フルレバレッジで大逆行で損切大損、FOMCやドラギで大損、ポンドで大損など経験しております。


【用語解説】
▼サンダー
⇒大きく下げること

▼昇竜拳
⇒大きく上げること

▼スーパー引き分け
⇒買いも売りも非常に拮抗しており判断がつかないこと

▼うそぴょん
⇒急に上昇したあと急に元に戻る事 もしくはその逆

▼天ぷら
⇒マイナスだった評価損益がプラスに変わる事

▼わけわかめ
⇒全くわからない状況

▼石油王
⇒指値や逆指値で特に長く伸びている部分

▼ピーピー組
⇒既にポジションを持っているが含み損で困っている人の事をあらわします。

▼パトラッシュ
⇒含み損に耐えられず、心が折れて損切すること

【トレード手法について】

▼なぜ、ユロドル・ユロ円・ドル円の3通貨しかやらないのですか?
⇒スプレッドが狭い部分や、出来高が多い為です。

▼なんで損切しないんですか?
⇒損切を入れずに戻ってきてから損切した方が統計的には期待値が高いと分析結果で出ている為です。

▼レバレッジは何倍ですか?
⇒全く気にしていないので常に変動しております。

▼なぜtpを入れないのですが?
⇒その時の状況により利益確定ポイントが変わるためです。

▼オーダーブックの見方を教えてください
⇒動画一覧に オーダーブックを使った勝ち方 という動画がありますので、そちらをご覧下さい。

▼マイルールってどんなことをしてますか?
⇒エントリー条件に該当した時にしかエントリーしないということですね、損切や利益確定も同じです。

▼ドル円、ユーロドル、ユーロ円、それぞれの特徴を教えてほしい
⇒ドル円やユーロドルはドルストレートなので素直に動きやすい、ユロ円は、ドル円とユロドルの状況も合わせて総合的に判断する必要がある。

▼自分に合うトレードルールの作り方が解りません
⇒まずはいろいろ試してみて下さい。その中から自分に合ったトレード手法を見つけていくので、まずは何でも試すことです。

▼赤と青のグラフはなんですか?
⇒赤が買いの指値が多い部分、青が売りの指値が多い部分になります。

▼使っているインジケータはなんですか?
⇒OANDAのオープンオーダーと自作のドルスキャワールドFXに入っていますtreander2というインジケーターです。

▼カニさんはいつからFXをやってるんですか? サラリーマンされていたんですか?
⇒FXは3年半くらいになります。 それより前は普通にサラリーマンです。

▼てんちょーのおすすめとはなんですか?他にどんな表示がありますか?
⇒オススメのpopは様々ですが、どれも期待値は同じになります。

▼店長おすすめとgogoチャンスと設定6違いは何ですか?
⇒オススメやgogoチャンスは同じです、設定は配信を開始した日の総合的な相場展望で取りやすさを表しています。

【FXの一般質問】

▼fxは貯金いくらから始めるのがいいと思いますか?
⇒自分の生活に支障が無いお金でやることが大事です。

▼最初に始めるならどこの口座良いですか?
⇒まずは国内の証券でMT4が使えるOANDAやFXTFがオススメです。

▼絶対勝てますか?
⇒勝てません。絶対勝てるという表記を見つけましたら高確率で怪しいと思った方が良いでしょう。

▼FX初心者って何からすればいいんすか?
まずは本やネットで疑問に思った事や基礎的な知識の勉強です。

▼オーダーブックで対応している通貨は何ですか?
【USD/JPY】  【EUR/USD】  【EUR/JPY】  【GBP/JPY】  【AUD/JPY】  【GBP/USD】  【AUD/USD】  【EUR/AUD】  【EUR/CHF】  【EUR/GBP】  【GBP/CHF】  【NZD/USD】  【USD/CAD】  【USD/CHF】 になります。

【商品に関して】

▼かにさんの商材を購入する予定なのですがどれぞれのメリットやデメリット、おすすめ等はありますか?
⇒ドルスキャワールドは朝昼夜と使うことが出来ますがドル円1分足のみになります。
⇒トレテンワールドは1時間足ですが、エントリー回数が少ないです。
⇒東京オンリーは一番オススメですが、11-14時のみになります。


▼カニさんの商品はどこで拝見出来ますか?

最高の安定感
▼『東京オンリーFX』
http://tokyo-only-fx.main.jp/

ドル円1分足専門ツール
▼『ドルスキャワールドFX』
http://dollar-sca-fx.main.jp/

▼『ドルスキャワールドFXEA版』
http://dollar-sca-fx-ea.main.jp/

時給64,167円の衝撃!1時間足
▼『トレテンワールドFX』
http://toreten.main.jp/


▼カニさんはFXの塾のようなものを開く可能性はありますか?
⇒今後はセミナーなどを開く予定はございます。



youtubeチャンネルへ
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7月9日週の相場展望

 2018-07-08
7月9日週の相場展望

結局、米中貿易摩擦は歩み寄りを見せることなく、7月6日に米中両方が340億ドル分相当の関税を課すことを決定しました。

もっとも、相場自体は完全に「織り込み済み」だったようで、6日に大きな動きはありませんでした。

アメリカ側の関税発動は6日の0時だったわけですから、特に時間差で週明け「窓を開いて」下落する、といった事態はないでしょう。

さて、米雇用統計ですが、非農業部門雇用者数変化が予想19.5万人に対して結果21.3万人(前回22.3万人)でした。

他方、失業率は予想3.8%に対して結果4.0%(前回3.8%)でした。

当然、注目されたのは4.0%台に乗せてしまった失業率の方で、相場は米ドル売りで反応しています。

ただ、この結果を踏まえても「相場全体に大きな崩れはない」といったのが現状です。

米中貿易摩擦については相場上、今の所大きな動きはないものの、米中両国が大小の制裁関税政策を積み重ねることによって長期化する、という懸念が残っているようです。

今週は指標はそこまで無く、非常に狙いやすい週になるかと予想します。

また、札幌オフ会多数のご参加頂き、誠にありがとうございました。
https://www.youtube.com/watch?v=wE3D3ZKzD3k

7月9日週の注目イベントは以下の通りです(重要なもののみ)。

7/10(火)ユーロZEW景況感調査
7/11(水)カナダ政策金利
7/12(木)米新規失業保険申請件数
7/12(木)米消費者物価指数
7/13(金)米ミシガン大学消費者態度指数
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7月2日週の相場展望

 2018-07-01
7月2日週の相場展望

ワールドカップの話題が相変わらず継続していますね。

日本の決勝トーナメント進出(6月28日)、そしてそのため取った手段などが、マスコミの話題の中心です。

一方、相場は表面上、ドル高ユーロ安が緩和されてきているように見え、波乱が収まりつつあるように見えますが(イタリア政変など)、目下のリスクとしてはやはり、米中貿易摩擦があげられます。

今年(2018年)4月のトランプ大統領が保護主義関税政策を発表した時、為替相場ではリスクと捉えられ円買いが加速しました。

今回も、リスクの円買いへと相場は向かって行きそうです。

トランプ大統領は第1弾として、7月6日に340億ドル分の制裁関税を中国に課することを既に発表しています。

これに対し中国は米国製品に同額(340億ドル分)の報復関税を課すと表明しています。

相場の注目は、今この米中貿易摩擦の動向に集中しています。

発言や少しの材料で上下しやすい状況ですので、冷静なトレードを心がけましょう。


7月2日週の注目イベントは以下の通りです(重要なもののみ)。

7/2(月)日銀短観
7/2(月)米ISM製造業景況指数6/27(水)米耐久財受注
7/3(火)豪政策金利
7/3(火)米耐久財受注
7/5(木)米ADP雇用統計
7/5(木)米ISM非製造業景況指数
7/5(木)米新規失業保険申請件数
7/5(木)米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨
7/6(金)米雇用統計
7/6(金)米貿易収支


OANDA JAPAN 口座開設
OANDA JAPAN 口座開設
OANDA JAPAN 口座開設?|?fx-on.com
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6月25日週の相場展望

 2018-06-24
6月25日週の相場展望

先週月曜日にはトランプ大統領の貿易戦争関連の発言によりドル円は乱高下。

ワールドカップもありましたが、「大阪府北部地震(おおさかふほくぶじしん)」と命名されたマグニチュード6もの大地震もありました。

為替にはそこまで影響はありませんでしたが、株価は崩れました。

ユーロ系の通貨に関しては木曜日、イタリアを中心とした株価が崩れましたが、その後の指標の内容は良く、木金はユーロ系が落ち着きませんでした。

今週は、細かくアメリカの指標系が重なります。

比較的にユーロ系は目立つ指標は少ない為、狙いやすそうですね。

どの通貨も長期と短期の方向性が上手くマッチしていないので、上も下もどちらもありそうな展開です。

細かく優位性を見極めながらより確実に取りに行きます。


6月25日週の注目イベントは以下の通りです(重要なもののみ)。

6/25(月)米新築住宅販売件数
6/26(火)米消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)
6/27(水)米耐久財受注
6/27(水)米中古住宅販売成約指数
6/28(木)米1-3月期四半期GDP
6/28(木)米新規失業保険申請件数
6/29(金)米PCEデフレータ
6/29(金)米シカゴ購買部協会景気指数
6/29(金)米ミシガン大学消費者態度指数
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5月28日週の相場展望。

 2018-05-26
5月28日週の相場展望

さして言葉通りにはならないように見えた「Sell in May(5月の売り相場)」でしたが、最後の最後でドンデン返し「米朝首脳会談の中止」が発表され、相場は大きくリスクオフの様相を呈して来ました。

発表は5月24日でした。

これをきっかけに先週(5月15日)110円台に乗せた米ドルは大きく下落し、108円台をつけています。

またユーロ円も127円台に下落しました。

ただ注目すべきなのはユーロドルで、「逃避通貨」としてユーロが買われることもなく依然、米ドル優勢が続いています。

ユーロ圏内もスペインのラホイ首相に対する不信任決議が提出、イタリアの経済相にユーロ懐疑派エコノミストであるパオロ・サボナ氏の起用、など目立たないですが不穏な動きが出ているようです。

細かいイレギュラーに注意が必要な週になりそうですね。

5月28日週の注目イベントは以下の通りです(重要なもののみ)。

5/29(火)日雇用統計
5/29(火)米消費者信頼感指数(Conference Board)
5/30(水)米ADP雇用統計
5/30(水)米1-3月期四半期実質国内総生産(GDP改定値)
5/30(水)米地区連銀経済報告(ベージュブック)
5/31(木)ユーロ雇用統計
5/31(木)米新規失業保険申請件数
5/31(木)米中古住宅販売成約指数
6/1(金)米雇用統計
6/1(金)米ISM製造業景気指数
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