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10月26日~のFX相場展望

 2015-10-25
カズヤングです☆

本日もFX新聞にお越し頂き、誠にありがとうございます。

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☆10月26日~のFX相場展望
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10月26日の週の相場展望

前週の為替相場はECB理事会後にドラギ総裁が12月以降にさらなる緩和に踏み切る用意があると発言したことからユーロが大幅に売られとうとう対ドルでは1.09台に突入するほどの下落となった。

また23日に中国人民銀行・PBOCが突如として利下げを発表したことから、いきなり相場はそれを好感して大きくリスクオンに動くこととなった。

さて、いよいよ今週はFOMC,BOJ政策決定会合の発表がある。

ただしどちらもなにも起こらない可能性が高く、FOMCは12月への継続的な可能性からドル円は下げないとしても、日銀の政策決定会合については無風で終われば大きく売られる可能性がでてきている。

今年とにかくヘッジファンドはまったく儲かっておらず、12月まで米国の利上げがないと見て、大きく相場に踏み込む可能性があるため、通常以上に動きが増幅する可能性がある。

ECB理事会後のやりすぎとも思えるユーロ売りもヘッジファンドによる仕掛け売りではないかと見られており、同様のことがドル円にも起こる可能性がある。

ただ、30日の日銀に関しては事前に異常に期待が高まっていることと既に先週末段階で121円台中盤まで発射台が高まっていることから、万が一追加緩和がでても噂で買って事実で売られる可能性もあり、注意が必要となる。

現状での121円台中盤は明らかに買いあがりすぎであり、上方向にはそれほどのマージンがないところが実に気になるところだ。

25日
英国、欧州標準時間に移行

26日
独ifo景況感指数(10月)
メルシュ欧州中銀(ECB)専務理事 講演
米新築住宅販売件数(9月)

27日
NZ貿易収支(9月)
英GDP速報値(3Q)
米耐久財受注(9月)
米S&P/ケースシラー住宅価格指数(8月)
米消費者信頼感指数(10月)
レーン・カナダ中銀(BOC)副総裁 講演

28日
クーレ欧州中銀(ECB)専務理事 講演
日本小売業販売額(9月)
豪消費者物価指数(3Q)
仏消費者信頼感指数(10月)
プラート欧州中銀(ECB)専務理事 講演
米MBA住宅ローン申請指数(抵当銀行協会)
コンスタンシオ欧州中銀(ECB)副総裁 講演
米FOMC(FRB)

29日
RBNZ政策金利(ニュージーランド準備銀行)
日本鉱工業生産指数(9月)
英ネーションワイド住宅価格(10月)
独雇用統計(10月)
カナダ鉱工業製品価格(9月)
米GDP速報値(3Q)
米新規失業保険申請件数(労働省)
独消費者物価指数(10月)
ロックハート米アトランタ地区連銀総裁 講演

30日
日本雇用統計(9月)
日本有効求人倍率(9月)
日本勤労者世帯家計調査(9月)
日本消費者物価指数(9月)
豪生産者物価指数(3Q)
日銀金融政策決定会合
黒田日銀総裁 記者会見
仏生産者物価指数(9月)
スイスKOF先行指数(10月)
ユーロ圏雇用統計(9月)
ユーロ圏消費者物価指数(10月)
米雇用コスト指数(3Q)
米個人所得・支出(9月)
カナダGDP(8月)
米シカゴ購買部協会景気指数(10月)
ウィリアムズ米サンフランシスコ地区連銀総裁 講演
米ミシガン大学消費者信頼感指数(10月)

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10月19日からのFX相場展望

 2015-10-18
カズヤングです☆

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☆10月19日からのFX相場展望
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19日週の週間相場展望
前週ドル円は長らく続いた三角持合から下放れして118円台に突入したが下値を買わて相場を戻すこととなり週末は119.400円で終了している。

週明けも上方向に大きく上がることは考えにくいが、下方向もいまのままでは大きく下落する可能性のない状況が継続しそうだ。

一方ユーロドルは1.15乗せに失敗して下落して週を終えているが、今週はECB理事会を控えて大きく動くことはなさそうな模様となっている。

週明け中国の経済指標の発表があるが数字がどこまで作られているのかわからない状況で、なかなか一喜一憂できない相場状況となる。

22日にはECBの政策決定会合があるが大きな変更はないものの、ドラギ総裁が果たして追加緩和に前向きかどうかで相場は動きそうで注目される。

主な指標は以下のとおり。

月末のFOMC,日銀政策決定会合まではまた現状のレンジ相場が続く可能性も視野に入れておきたい。

【19日】
英ライトムーブ住宅価格(10月)
中国小売売上高(9月)
中国鉱工業生産指数(9月)
中国GDP(3Q)
ヌイECB銀行監督委員長 欧州議会で講演
ブレイナード米連邦準備理事会(FRB)理事 講演
米NAHB住宅市場指数(10月)
ノボトニー・オーストリア中銀総裁 講演
ラッカー米リッチモンド地区連銀総裁 講演

【20日】
豪中銀(RBA)理事会議事録(10月6日開催分)
日本百貨店販売額(9月)
スイス貿易収支(9月)
独生産者物価指数(9月)
ベイリー英中銀(BOE)副総裁 英財政委員会で質疑応答
マッカファーティー英金融政策委員会(MPC)委員講演
カーニー英中銀(BOE)総裁 英財政委員会で質疑応答
ユーロ圏経常収支(8月)
カナダ卸売売上高(8月)
米住宅着工・許可件数(9月)
ダドリー米ニューヨーク地区連銀総裁 講演
イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長 講演

【21日】
豪ウェストパック先行指数(9月)
日本貿易収支(9月)
米MBA住宅ローン申請指数(抵当銀行協会)
トルコ政策金利(トルコ中央銀行)
カナダ銀行政策金利(カナダ銀行)
ポロズ・カナダ中銀(BOC)総裁 経済見通し公表
カーニー英中銀(BOE)総裁 講演
パウエル米連邦準備理事会(FRB)理事 パネル討論会出席

【22日】
エディ豪中銀(RBA)総裁補 講演
ECB月報
カンリフ英中銀(BOE)副総裁(金融安定担当) 講演
英小売売上高指数(9月)
ECB政策金利(ECB)
ドラギ欧州中銀(ECB)総裁会見
カナダ小売売上高(8月)
米新規失業保険申請件数(労働省)
米住宅価格指数(8月)
米中古住宅販売件数(9月)
米景気先行指数(9月)
ベイリー英中銀(BOE)副総裁 講演

【23日】
日本景気動向指数(8月)
仏総合PMI速報値(10月)
仏製造業PMI速報値(10月)
仏サービス業PMI速報値(10月)
独10月総合PMI速報値(10月)
独10月製造業PMI速報値(10月)
独10月サービス業PMI速報値(10月)
ユーロ圏10月総合PMI速報値(10月)
ユーロ圏10月製造業PMI速報値(10月)
ユーロ圏10月サービス業PMI速報値(10月)
カナダ消費者物価指数(9月)

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10月12日~ FX相場展望

 2015-10-11
カズヤングです☆

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☆10月12日~ FX相場展望
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10月12日の週 相場展望
10月5日の週は大きな動きは現れなかったが、イエレン議長がかなり利上げの件でプレッシャーを受けており、しかも9月のNFPの数字が悪かったことから12月まで少なくとも米国の利上げはないと判断した投機筋が今年儲からなかった状況を挽回するためにかなりリスクオンの買い上げに動きはじめているのが気になるところ。

果たしてこの危ういリスクオン大会が続くことになるのかどうかが気になるところだが、NY、S&PのVIX指数もかなりノーマルな状況に戻ってきており、この調子でいけば確かに12月までは現状の中央銀行バブルが継続する可能性もでてきている。ただ、ドル円については上方向に思い切り買いあがるネタにも乏しく、12日の週については欧米系の指標で大きく動きそうなものはない印象だ。

一方、国慶節からの休み明けの中国は14日にCPI、PPIが発表になる。もともと何処まで本当の数字が公表されていたのかわからない中国の指標だけに過剰な反応はないかと思われるが、このあたりの数字が悪くなるとさらに米国利上げが遠のくことから一応の注目はしておきたいところだ。

以下、主要な指標発表予定となる。

12日
○体育の日の祝日で休場
○15:45 8月仏経常収支
○21:10 ロックハート米アトランタ連銀総裁、講演
○23:30 エバンズ米シカゴ連銀総裁、講演
○13日02:05 ポロズ・カナダ銀行(中央銀行、BOC)総裁、講演
○13日05:30 ブレイナード米連邦準備理事会(FRB)理事、講演
○米国(コロンブスデー)、債券市場が休場
○カナダ(感謝祭)、休場

13日
○08:01 9月英小売連合(BRC)小売売上高調査
○08:50 9月14-15日分の日銀金融政策決定会合議事要旨
○09:30 9月豪NAB企業景況感指数
○未定 9月中国貿易収支
○14:00 9月消費動向調査(消費者態度指数 一般世帯)
○15:00 9月独消費者物価指数(CPI)改定値
○15:30 メルシュ欧州中央銀行(ECB)専務理事、シンガポールで講演
○16:15 9月スイス生産者輸入価格
○17:30 9月英CPI
    小売物価指数(RPI)
○17:30 9月英卸売物価指数(PPI、食品とエネルギーを除くコア指数)
○18:00 10月独ZEW景況感指数
○18:00 10月ユーロ圏ZEW景況感指数
○21:00 ブラード米セントルイス連銀総裁、講演
○14日05:00 JPモルガン・チェース第3四半期決算
○14日05:00~ インテル第3四半期決算

14日
○08:50 9月企業物価指数
○08:50 9月マネーストックM2
○09:00 7-9月期シンガポール国内総生産(GDP)速報値
○10:30 9月中国CPI
○10:30 9月中国PPI
○15:45 8月仏CPI
○17:30 9月英雇用統計(失業率/失業保険申請件数推移)
○17:30 6-8月英失業率(ILO方式)
○18:00 8月ユーロ圏鉱工業生産
○20:00 MBA住宅ローン申請指数
○20:00 バンク・オブ・アメリカ(BOA)第3四半期決算
○21:00 ウェルズ・ファーゴ第3四半期決算
○21:30 9月米PPI食品とエネルギーを除くコア指数
○21:30 9月米小売売上高
○23:00 8月米企業在庫
○15日03:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック)

15日
○08:50 対外対内証券売買契約等の状況(週次・報告機関ベース)
○09:30 9月豪雇用統計(失業率/新規雇用者数)
○未定 韓国中銀、政策金利発表
○10:15 コンスタンシオ欧州中央銀行(ECB)副総裁、香港で講演
○13:30 8月鉱工業生産確報
○13:30 8月第三次産業活動指数
○16:00 ノボトニー・オーストリア中銀総裁、講演
○18:30 ハンソン・エストニア中銀総裁、講演
○20:30 ゴールドマン・サックス第3四半期決算
○21:00 シティ・グループ第3四半期決算
○21:30 9月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数
○21:30 前週分の米新規失業保険申請件数
○21:30 10月米ニューヨーク連銀製造業景気指数
○23:00 10月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数
○23:30 ダドリー米ニューヨーク連銀総裁、講演
○16日05:30 メスター米クリーブランド連銀総裁、あいさつ

16日
○06:45 7-9月期ニュージーランド(NZ)CPI
○08:50 対外対内証券売買契約等の状況(週次・報告機関ベース)
○18:00 8月ユーロ圏貿易収支(季節調整前)
○18:00 9月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)改定値
○18:45 ヤズベツ・スロベニア中銀総裁、講演
○~22:30 ゼネラル・エレクトリック(GE)第2四半期決算
○21:30 8月カナダ製造業出荷
○21:30 8月対カナダ証券投資
○22:15 9月米鉱工業生産指数 設備稼働率
○23:00 10月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、速報値)
○17日05:00 8月対米証券投資動向
○米韓首脳会談(ワシントン)

個別通貨でいうと、ドル円は引き続きレンジの可能性が高まるが、上をどこまで試すのかに注目が集まる。ユーロはかなり悪材料が重なったものの戻り歩調になっており、1.14を超えてくると動きが変わることを想定しておきたい。

ユーロ円はもうひとつ動きがよくわからない。この時期自信をもって売買できる通貨ペアに集中したいところだ。

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10月5日週のFX相場展望

 2015-10-04
カズヤングです☆

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☆10月5日週のFX相場展望
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10月5日週の相場展望

2日に発表された米国の雇用統計は市場の予測を大幅に下回り、前月分も下方修正されたことからドル円は118.68円まで下落し、ユーロドルは1.13を超えるレベルまで戻すこととなったものの、株価が大幅上昇したことから119.80円レベルまで戻して週末を迎えている。

ただ、既に日足ベースでドル円は200日移動平均線を下回ってきており、ここからは迂闊に逆張りもできない状況で、期10月一杯は戻り売りとして下押しを警戒したほうがよさそうな相場状況になってきている。

一方ユーロドルも下押しが強く1.10レベルまでは押してもおかしくない状況となっている。

9月の雇用統計結果からは10月に利上げが行われる可能性はかなり後退しており、ドルの上昇ファクターがかなり減少していることを感じさせる相場状況となっている。

今年はヘッジファンドの利益もかなり少ないことから、10月末に向けて仕掛け売りが出る可能性には十分注意したいところだ。

5日の週の主な指標発表予定などは以下のとおり。

7日には日銀の政策決定会合が開催されるがこのタイミングでETFの買い付け予算の増大が発表される可能性は低そうだ。

中国は7日まで国慶節で休日だが連休明けの株式市場の動きも気になるところだ。

05日
豪AiGサービス業指数(9月)
ユーロ圏小売売上高指数(8月)
米ISM非製造業景況指数(9月)

06日
豪貿易収支(8月)
豪RBA理事会(オーストラリア準備銀行)
独製造業受注指数(8月)
スイス消費者物価指数(9月)
カナダ貿易収支(8月)
米貿易収支(8月)
カナダIvey購買部協会指数(9月)
ジョージ米カンザスシティ地区連銀総裁 講演
ドラギ欧州中銀(ECB)総裁 講演

07日
日銀金融政策決定会合
日本景気動向指数(8月)
独鉱工業生産指数(8月)
仏貿易収支(8月)
英鉱工業生産指数(8月)
英製造業生産指数(8月)
米MBA住宅ローン申請指数(抵当銀行協会)
ウィリアムズ米サンフランシスコ地区連銀総裁 講演
デベル豪中銀(RBA)総裁補 講演

08日
日本機械受注高(8月)
日本経常収支(8月)
スイス雇用統計(9月)
独貿易収支(8月)
独経常収支(8月)
英BOE金融政策委員会(MPC)
英金融政策委員会議事録
米新規失業保険申請件数(労働省)
プラート欧州中銀(ECB)専務理事 講演
ブラード米セントルイス地区連銀総裁 講演
米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録 (9月16・17日開催分)
マクダーモットNZ準備銀行(RBNZ)総裁補講演(非公式)
カーニー英中銀(BOE)総裁 講演 パネル討論会出席
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09日
豪住宅ローン許可件数(8月)
英貿易収支(8月)
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