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5月1日週の相場展望

 2017-04-30
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5月1日週の相場展望

先週のドル円は、北朝鮮のリスクが後退したこと、ニューヨークダウ、日経平均株価が高値圏で推移したことにより、111円台で落ち着いた。

来週は、日本、欧州の株式市場は祝日に入る為、株式市場の動きは閑散となる。

北朝鮮、アメリカに大きな動きが無い限りは、ドル円についての動きは鈍くなるのではないかと筆者は予想している。

本格的に動くのはゴールデンウィーク明けの5月8日(月)以降と見ているが、米の税制改革案に対する期待、6月利上げ観測の高まりにより、しばらくはドル買い、円売りが続くのではないだろうか。

5月5日(金)に発表される米の非農業部門雇用者数、失業率にも注目したい。

ここで失業率が前回発表時(4.7%)と同じもしくは低い数値が出た場合、当日中に113円まで騰がる可能性がある。

113円台をつければ、おそらく再来週中には115円台を突き抜けていくと思われる。そうなれば、日経平均株価、ニューヨークダウも急激に騰がる可能性もある。

いずれにせよ5月中には120円台を目指すような動きをするのではないか?と予想している。

しばらくはドル円の値上がりに期待が持てそうである。

来週のドル円相場の予想=111円~112円、ユーロ円=120円~121円

(注目の指標)

5/01(月)   21:30  米・個人所得、個人支出
5/01(月)   23:00  米・建設支出
5/02(火)   18:00  ユーロ圏・失業率
5/03(水)   21:15  米・ADP民間雇用者数
5/04(木)   03:00 米・FOMC政策金利発表
5/04(木)   21:30 米・貿易収支
5/04(木)   21:30 米・新規失業保険申請件数
5/05(金)   21:30 米・非農業部門雇用者数・失業率

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4月28日 自作インジケーター成績

 2017-04-29
【本日の一言】
全体的に取りやすい1日でした。

【トレード内容】
8勝 73.5pp
1敗 -5pp
1分

収支 68500円

【トレード画像】
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1.直近の大きな矢印と同じ方向の矢印が出たらエントリー
2.逆方向の矢印が出たら決済(損切)
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4月24日週の相場展望

 2017-04-22
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4月24日週の相場展望

先週まで続いていた「ドル売り」もある程度一巡した為、ドル円の動きはすっかり鈍くなってしまった。

現在、ドル円の動く材料が乏しい状況にある。

今まではトランプ政権に対する期待感もあったことから、ドルも買われやすい状況にあった。

しかし、ここ最近になってからはイスラム教徒の入国制限の失策、経済対策の不信感から、トランプ政権に対する不信感は非常に高まっている。

また、アメリカが中国に対して、北朝鮮への石油輸出を停止するように要請するなど北朝鮮とアメリカとの関係はますます緊迫している状況である。

戦争が始まった場合は日本が真っ先に被害を受けるであろうとも言われている。

もし、本当に日本がミサイルで攻撃された場合は、東日本大震災の時と同様に安全資産として「円」が購入されるのではないかと予想している。

この場合は一気にドル円は100円を割るところまで円高が進むであろうし、日経平均株価、ニューヨークダウともに一気に値下がりするでしょう。

尚、来週26日(水)は、トランプ大統領が税制の改革案を公表する。

劇的な改革案が出るとはとても思えないし、既にトランプ大統領に対する不信感は高まっていることから、どのような案が出ても、期待感は出ないであろう。

北朝鮮とアメリカの関係性も不透明であることから、ドル円についてはしばらく動向を見守るべきではないか?と考えている。

来週のドル円相場の予想=105円~109円、ユーロ円=113円~117円

(注目の指標)

4/24(月)   08:01  英・ライトムーブ住宅価格
4/25(火)   23:00  米・新築住宅販売件数
4/25(火)   23:00  米・CB消費者信頼感指数
4/27(木)   20:45  欧・欧州中央銀行政策金利発表
4/27(木)   21:30 米・新規失業保険申請件数
4/27(水)   23:00 米・中古住宅販売保留指数(前月)
4/28(金)   23:00 米・ミシガン大学消費者信頼感指数


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4月17日週の相場展望

 2017-04-15
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4月17日週の相場展望

先週のドル円は、地政学リスクの高まり、日経平均株価、ニューヨークダウの続落により108円台まで円高が進んだ。

アメリカが北朝鮮に対して軍事攻撃を開始した場合は、更にリスクオフの市場となり、安全資産とされている円の購入が進むであろう。

もし、アメリカが北朝鮮に軍事攻撃を開始した場合、来週中にも100円台前半まで円高が進んでもおかしくない状況である。

北朝鮮の現在の状況を見ると、本日15日は金日成元国家主席の生誕記念日、25日には朝鮮人民軍の創設85周年のパレードが開かれる予定である。

北朝鮮が、これらの記念日の前後に核実験、ミサイル発射などを行う可能性は十分に高く、もし行われた場合、北朝鮮への「制裁」として、すぐにでもアメリカは戦争を仕掛けるのではないかという見方が強まっている。

現在、日経平均株価、ニューヨークダウともに大きく低迷する要素が非常に多くある。アメリカはシリア攻撃に続き、13日にはアフガニスタンにも攻撃を仕掛けた。

こういった地政学リスクがある時は、積極的な行動は見送るべきだと筆者は考えている。
しばらくは北朝鮮、アメリカの動向を見守りたい。

来週のドル円相場の予想=104円~108円、ユーロ円=113円~116円

(注目の指標)

4/17(月)   08:01  英・ライトムーブ住宅価格
4/17(月)   21:30  米・NY連銀製造業景気指数
4/18(火)   05:00  米・対米証券投資収支
4/18(火)   21:30  米・住宅着工件数
4/18(火)   21:30 米・建設許可件数
4/19(水)   18:00 ユーロ圏・貿易収支
4/20(木)   21:30 米・新規失業保険申請件数
4/20(木)   23:00 米・景気先行指数
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4月10日週の相場展望

 2017-04-09
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4月10日週の相場展望

先週のドル円は、米株が堅調に推移したことや、7日(金)米の雇用統計の失業率が4.5%(2013年1月~2017年2月の間で失業率が一番低い時で2016年11月の4.6%)と低調であった為、111円台に踏みとどまった。

日経平均株価が底値をついていることから、来週以降は反転することが予想されている。日経平均株価が堅調に推移すれば、リスクオン相場からドル円も円安に向かうのではないかという予想が多い。

先週お伝えした通り、例年4月は、新年度の初月であり、海外投資家が日本株を大量に買い増しをする特異月となることが多い。

しかし、まだまだトランプ大統領の手腕を疑問視する投資家が多いことや、先週の米のシリア攻撃によるリスク回避ムードも高まっていることから、4月の株式市場は低迷するのではないかと筆者は考えている。

株式市場が低迷するのであれば、リスクオフ相場となることから、ドル円はすぐにでも110円台を切ってもおかしくない状況である。

来週は14日がキリスト教のイースター前のグットフライデーで、イギリス、ヨーロッパの主要国が休日となり、商いが薄くなると見られています。

このように商いが薄い時は、相場が荒れやすい為、ドル円は来週中には110円台を切る可能性もある。

ドル円、日経平均株価、ニューヨークダウともに先行きが不透明である為、しばらくはリスクを取るような行動は控えるべきだと考えている。

来週のドル円相場の予想=109円~111円、ユーロ円=117円~119円

(注目の指標)

4/10(月)   08:50  日・国際収支、経常収支
4/10(月)   08:50  日・国際収支、貿易収支
4/10(月)   21:15  加・住宅着工件数
4/11(火)   17:30  英・消費者物価指数
4/12(水)   21:30 米・輸入物価指数
4/13(木)   21:30 加・新築住宅価格指数
4/13(木)   21:30 米・新規失業保険申請件数


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4月3日週の相場展望

 2017-04-01
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4月3日週の相場展望

堅調に推移していたニューヨークダウの上昇が頭打ちになってきた。投資家がトランプ大統領の手腕を疑い始めていることは明らかである。ダウ平均、S&P500社株価指数が1%以上下落するという事態にも陥っている。

投資家達がリスクを嫌い始めている。リスクオフの相場に伴い、ドル円も円高方向に向かっており、先週は111円30銭台で取引を終えた。

4月から新年度の相場となる。東京株式市場では、毎年4月は海外投資家が日本の株式を大量に買い増しをする特異月となっているが、トランプ大統領の手腕を疑問視している投資が多い今年はいつもとは様子が違う。

リスクを嫌う投資家が増えていることから、日経平均、ニューヨークダウともに値上がりは期待できないのではないかと筆者は考えている。

米の利上げも効果が無かった為、ドル円は長期的に円高に向かうと考えるべきである。来週は注目するべきイベントも無く、大きな変動は無さそうであるが、長期的に見てドル円は100円台を目指すのではないかと見ている。

来週のドル円相場の予想=110円~111円、ユーロ円=119円~121円

(注目の指標)

4/03(月)   08:50  日・四半期日銀短観、大企業製造業業況判断
4/03(月)   10:30  豪・小売売上高(前月比)
4/03(月)   17:00  ユーロ圏・製造業PMI
4/03(月)   17:30  英・製造業PMI
4/03(月)   18:00 ユーロ圏・失業率
4/03(月)   23:00 米・ISM製造業景況指数
4/04(火)   21:30 米・貿易収支
4/05(水)   21:15 米・ADP民間雇用者数
4/06(木)   03:00 米・FOMC議事録公表
4/06(木)   21:30 米・新規失業保険申請件数
4/07(金)   21:30 米・非農業部門雇用者数、失業率

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